【名刀展示】ミュージアム都留 秋季企画展『崇高なる造形』

【名刀展示】ミュージアム都留 秋季企画展『崇高なる造形』

土曜日

ミュージアム都留

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※新型コロナウイルスの影響によりイベントが中止される場合があります。
ご参加前に主催者に確認ください。
ミュージアム都留にて、日本最大級の日本刀展示会が開催されます。

かの宮本武蔵の愛刀ともいわれる「名物 武蔵正宗」をはじめ、数々の名刀が展示される予定です。

■展示刀剣の一部紹介

・「村正」
幕末から明治にかけて、明治新政府軍の総大将として活躍した有栖川宮熾仁親王が所持した刀。

・「無銘 行光」と「脇差 無銘 大進房」
上杉謙信が遺した数多の刀の中から、息子の上杉景勝が特に選んだ名刀「上杉家御手選三十五腰」のうちの二振り。上杉家の家督相続の際に継承されていた。


■入場料
一般 600円
高校、大学 400円
小、中学 200円

■展示期間
11月7日〜2021年1月24日

イベント情報

日時
2020年11月07日 土曜日 00:00~00:00
会場
ミュージアム都留
料金
主催
ぴゅあ富士
お問い合わせ
電話:0554-45-8008

このイベントの主催者


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